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お知らせ
About 「土と手」
活動紹介
食卓は世界への入り口。
土とつながり、手を動かし、
自分を知り、食卓から暮らしを整える。

そだてる、つくる、あじわう暮らし。
「土と手」そして「味わう心」をテーマに、ワークショップの企画/運営と郷土料理の取材/発信を行っています。 ワークショップ「こめ、まめ、おだしのある時間」では、「一汁一飯」をコンセプトとして、お米を炊き、季節の食材でスープをつくり、食卓を囲みます。失敗のないシンプルな調理のなかで、子どもは自分にとっての「おいしい」を見つけ、かたちにします。大人にとっても日々の食事を見つめ直し、その価値を深く感じる時間となるはずです。 取材記事「土と手」では、日本各地に根ざした食材や調理法をたずね、受け継がれる智慧や手仕事を記録し、次の世代へと伝えつなぎます。








